出会い系サイトで割り切り希望の女性に会いに行き得た教訓話

出会い系サイトで割り切り希望の女性に会いに行き得た教訓話

あれは今年の夏頃の話です。
その頃の私は二交代制の仕事をしており、二日前までの夜勤業務を終えて
家でダラダラと休日を過ごしていました。
時刻も19時を過ぎて、酒でも飲んで寝てしますだけでは、
翌日からの日勤で今日という休日がもったいないなと思い
何か遊べることはないかと考えていた。
今から風俗行くのも近場にはピンサロやデリヘルしかない。
ソープは一番近くても車で一時間以上かかるし・・
とうだうだと考えていたころ
そういえば出会い系で近場に誰かいないかなぁと
以前登録だけした出会い系サイトを思い出しスマホで検索してみた。
久々にログインしたが、幸運にも初回登録を済ませ、数件書き込みを見ただけの状態だったので無料ポイントもある程度残っていたので
早速、『今から』というカテゴリを開き、近場の書き込みがないか探した。

昔からあまり出会い系サイト等を使用したことがなく、
前回登録した時も、あまりにも可愛い子が多いことで
(どうせサクラだろうな)と思い出会うまでには行かなかったのです。
今日は本気で会えるのか試してみよう、
どうにかSEXしたい!!
という思いで検索を続ける。
数件書き込みを見ると、やはり可愛い子が多く、
(やはりサクラなのかなぁ)と若干のテンションの萎えを感じていましたが、
いや!とりあえずメッセージを送ってみよう!と
近場の女性二名にメッセージを送りました。

一人はものすごく可愛らしい19歳の女の子。
写真は口元にピアスをしているガールズバンドにいそうな女の子。
仮に奈々と名付けます。

もう一人はどこにでもいそうな女子大生のような21歳。
あまりにも特徴がない、本当にどこにでもいそうなおとなしそうな見た目。
仮に美紀と名付けます。

二人に掲示板を見て、メッセージを送りました、よかったら会えませんか?

とメッセージを送り、返事が来るのかドキドキする間もなく

奈々からの返信がありました。

奈々:『割り切りですが大丈夫ですか?』
私:『条件を教えてください』
奈々:『ホ別、ゴ有り、イチゴ(ホテル代別、ゴムあり本番、15000円)』
元々ソープも検討していたし、返信が来て会えるかもという期待から
すぐさま大丈夫なことを伝えて待つ合わせ場所を決めました。

そのやり取りをしているときに、美紀からも似たような割り切りでも大丈夫かというメッセージが入ってましたが、かわいい子の方から連絡があり、
会う約束を取り付けた後なので既読もつけずにサイトを閉じました。

ガールズバンドのような女の子に会いに行ったが

待ち合わせに指定されたのが、家から車で20分ほどの
最寄りから5つほど離れた駅前の病院横。
意気揚々と車を走らせながら、若い子だが話が合うか、どんな会話をしようなど、期待のような不安の様な感情で指定された場所まで向かいました。

待ち合わせ場所につくとサイトを開き奈々に到着した旨をメッセージで送りました。
すぐさま奈々から了解と返信がありましたが、
待ち合わせ場所が駅前でも、一本入ったところにあり
周囲はほとんど人通りもなく、
まさかこのままスルーとか、
まさか美人局とか、
急に不安になり、社内から周りをキョロキョロしていると、人影が
車に近寄ってくるんがバックミラーから見えました。
来た!と思いキョロキョロするのをやめ、クールに決めようと前だけを見ていると、助手席の窓をノックされました。
ゆっくりとそちらに目をやると、
一人の女性が立っていて、私に対して会釈しました。
つられて私も会釈をすると、ドアを開けて乗り込んできます。
奈々?:『ハジメマシテ・ナナデス』
ん?どう見ても40過ぎの女性だし
ちょっと片言じゃない?
そう思いながらも、あぁと返事にならない返事をして車を走らせました。
私:『あの、お名前は?』
ナナ:『ダカラ、ナナデス』
私:『日本の方ですか?』
ナナ:『チュウゴク』
あぁぁやられた。これはきっと業者だ。
中国人スナックなどで働かせながら、売春もさせて稼がせているのか、
だってあんなに可愛い写真の子じゃないし、メッセージも普通に日本語だったし、車に乗るなり誰かにメールしているし、
色々なことを考えながらも車を走らせると
ナナ:『ホテルコノサキ』
下ろすことも逃げることを出来ないチキンハートな私は
ハイとだけつぶやいてホテルに入りました。

ホテルに入っても特に会話もなく、
シャワーアビテとの指示に従いセルフで洋服を脱ぎ
一人でシャワー、一応財布を取られることを気にして
脱衣所まで財布は持っていき、扉を開けたままシャワーを浴びました。
シャワーを浴び終わると今度はナナがシャワーを浴びてきました。
崩れた体、何一つ興奮しませんでしたが、ベッドに行くように促され
ベッドに仰向けになるとすぐゴムをつけようとしてきます。
え?フェラも何もなし?私の息子は何の反応もないどころか瀕死状態。
ナナ:『オオキクシテ』
そう言われましても・・・
結局息子は起つことがなく、
ナナ:『ダメネ・キョハモウジカン』
と言いながら服を着だしました。
私は泣きそうになりながら洋服を着て、所要時間20分ほどしか使用しなかったホテルを出ようとすると
ナナ:『15000エンデス』
そうだ、割り切りだ。
本当に涙が出そうになりながらナナを拾ったところに戻ると黒塗りのバンが一台。
それが業者の車はわかりませんが、確認するのも嫌で、
ナナを下すと一目散にその場を逃げるように車を走らせました。

一抹の期待で美紀にも会ってきました

情けなくて情けなくて、結局すっきりも出来ずに家に向かっていると、
(そういえばもう一人いたな・・・)と美紀の存在を思い出し
サイトを開いて
私:『返事遅れてすいません、シャワーを浴びていて、条件は?』
とメッセージを送ってみました。

あれから1時間以上空いてしまっているため
返事は来ないかと家まで向かっていると
美紀:『ホ別、ゴ有り、イチゴですがどうでしょう?』と
先ほどと同じような内容でしたが
もうどうにでもなれと思い、会う約束を取り付けました。

指定されたのは先ほどとは反対方向に車で20分ほどのコンビニ
もう次は業者でも絶対射精してやると
悔し涙を飲みながら待ち合わせ場所まで向かいました。

コンビニに着くと、敢えて入り口の近くに車を止めました。
絶対射精してやると息巻いていましたが、
先ほどの経験があまりにもショックで
今度業者のようだったり、おばさんなら知らないふりして逃げようと考えたからです。

到着した旨を美紀にメッセージすると、
少し待ってて下さいとのこと。
10分ほど先ほど同様、車内からキョロキョロしていると
またも車に近づく人影が、
今度は助手席を凝視しといてやる!と
助手席の窓を見つめていると、
美紀:『○○さんですか?』とサイトの写真と同じ顔が現れました。
すぐさま大きくうなずくと、美紀はどうしていいかわからない様子でしたので
どうぞと車内へ入るように促しました。
先ほどと打って変わって若い女性に緊張しながら
私:『ホテルでいいんですよね?』と聞くと
美紀は小さくうなづきました。
ホテルに入り、ソファーに座ると、美紀から
美紀:『なんか緊張しますね』とはにかみながら言われました。
完全にその顔にやられそうになりながら、
こんな可愛いのにどうして出会い系やってるの?
彼氏とかいないの?
と、ウザさ満点に質問してしまいました。
別に特に理由もなく、彼氏もいるけど
暇だしお金もらえる、とのことで、あまり会話も続きません。
美紀:『シャワー浴びたんですよね?もうします?』
その一言で、美紀をベッドに連れていき、洋服を脱ぎました。
美紀はベッドに座ったまま俯いていました。
脱がせていい?と聞くと、小さく頷いたので、彼女を脱がせます。
おっぱいはBくらいでしょうか?
決して大きいわけではないですが、乳首は上を向き、
軽く乳首を引っ掻くと、ビクっと体を跳ねさせました。
それが可愛くて乳首に吸い付くと、
あっ・・
と美紀の吐息が漏れ、さらに興奮。
しばらく乳首を重点的に責めると美紀は
美紀:『・・おっぱい好きなんですね』と小悪魔のように
微笑みました。
そろそろと美紀のスカートから手を恥部に忍び込ますと
股間は大洪水。
濡れてるね、と告げると
美紀:『おっぱいばかりいじるから・・』と
はにかみながら答えました。
スカートを履いたまま、パンツを下し、股間を丁寧に舐めまわします。
ビクビクと体をくねらせる彼女は
私の頭に手を置いて、時折自ら気持ちのいいポイントへ私の口を
誘導してきました。
感じやすい子なんだな、と思いながら
そろそろ入れていいか聞くと、
うんとうなずいたので、ゴムをつけて挿入。
先端から根元まで入るときに、
美紀は、んあぁぁ・・と声を漏らしました。
私は最初、ゆっくりゆっくり腰を動かしていましたが、
美紀のもっと激しくしても大丈夫ですよとの訴えを聞き、
激しくして欲しいんじゃないの?と聞くと、
彼女は顔を赤らめながらうなずいた。

私は先ほどの悪夢を振り払うように腰を打ち付け
正常位からバック、騎乗位と彼女の膣を堪能。
自分でもびっくりするほど激しい行為の中
私はとうとう力尽き、果てました。

お互いベッドに倒れ込み、しばらく無言が続きます。

最初に口を開いたのは美紀でした。
こちらをぽ~っとみながら
美紀:『すごかった・・・』
最初はどこにでもいそうな子だと思ってい子が
とても可愛く見え、恋をしそうな程
愛おしく見えました。

その後お互いシャワーを浴びて、緊張も緩んできたのか
最近の歌手の話や、ドラマの話をしながら洋服を着ました。

美紀:『あ、お金頂いても・・・』
とばつの悪そうな顔を言ってきたので
そうか、これも割り切りで援助交際なんだよな。
と完全に彼女に恋をしそうな気持のまま
虚しさを抑えながらお金を手渡しました。

そのままホテルを後にし、コンビニに向かいました。
道中、ホテル同様、雑談しながら向います。

コンビニに着くと、美紀は、今日はありがとうございましたと、
車を降りようとしたので、
あの、また、会えたらお願いしたいので、連絡先とか交換できませんか?
とダメ元で言ってみると、
いいですよ。とラインを交換した。

私は帰りの車内、歓喜のあまり大声で歌いながら帰った。

今でも月に3回ほど美紀とは会っています。
現在は割り切りではなく、食事代やホテル代は払うけど
ただでできる関係になれました。
美紀は寝バックがお気に入りで、寝バックで奥まで突くと
泣きながらイキます笑
最初に可愛い子の写真に騙される前に、美紀と会っていればよかった。
この関係が終わらないように、願うばかりですが
出会い系で本当にセフレが出来た話でした。

今回の教訓、可愛い写真につられるな!
普通の顔の子をさがせ!

出会い系で本番するのもアリだが高級ソープランドもあり

出会い系サイトの割り切りは
当たり外れがあるので、
それなら確実に当たりを引ける
高級ソープランドへ行くのもあり。

ただ、高級ソープランドの体験談は
どれも創作&ステマが多いので、
有名出会い系ブロガーの記事を参考にしてください。

外部リンク⇒ 熊本ソープランド「ブルーシャトー」体験談